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商品詳細33000→28000
点火の要請がありましたので、写真7〜10枚目を追加しました。
メンテナンスはしていませんがオーバーホールしながら使っているものなので、もちろん絶好調です。
①プレヒートカップを使いアルコールでプレヒート
(プレヒートは、ジェネレータの予熱です)
②プレヒート完了寸前にバルブもレバーもONにする
③ONにしてから多めにポンピングしてると自然に点火
④点火して安定したらバルブ最大、しっかりポンピング
以上の流れでバッチリです。
とにかくしっかりプレヒートする事が重要です。
灯油だけでなくアルコールまで持ち歩き、プレヒート(ジェネレーターの予熱)してやっと点火する。手がかかってかわいい。そして燃料代がほんとに安い。
と、いうところが、ケロシンのとても良いところです。
コールマン 242B USAモデル
タンク内で燃料を吸い上げるパーツをケロシンチューブ201用に
変更し、ジェネレーターとプレヒートカップも201用に換装しています。
ケロシンとは白灯油の事ですので、ガソリンスタンドで
売っている灯油で使用でき、とても経済的です。
元々、242Bに付いていたホワイトガソリンチューブと、
ホワイトガソリン用のジェネレーターもオマケでお付け
しますので、いつでも元の形に戻すことが出来ます。
オマケだけで5000円くらいします。
242Bは1935〜1942年頃の製造ですので、
タンク裏の刻印は[8 11]で、1938年11月製と思われます。
タンク、カラー、ベンチレーター、ベイルなど、経年なりの
雰囲気が出ていますが艶もあり、とても良いコンディションです。
写真が上手く撮れないのですが、実物の方がツヤツヤです。
グローブはPyrexのビンテージですが、通常より太く少し
潰れたレッドレターで、文字の横に赤い色飛びがあり、
いわゆるエラー物です。
ランタンマークは殆ど潰れています。
マニアウケする、なかなか無い良品です。
使用しながらたまにオーバーホールしていますので、
現在は元気に点火致しています。
マントルは使える状態ですが、輸送中に破れてしまうかも
知れませんので、ご希望であれば外して発送します。
ライトの種類···ランタン・オイルランプ
ランタンの種類···液体燃料式ランタン商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| ブランド | コールマン |









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