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商品詳細For Parts or Repair
Mid-fi Electronics
今年の2月に新品購入したものになります。
(国内代理店では取扱いがなかったため、ビルダーから直接購入しました。)
購入後、2、3回使用しましたが、他のワウ系ペダルと比較して出番が少なく、機材整理のため出品するものです。
ペット、喫煙なしで、ギター用エフェクターですが、ほぼシンセに使っていました。
卓上のみの使用で足での操作は行っていません。
ペダルを通すと出力音が小さくなるので、ブースターは必須かと思います。
付属品は1枚目のとおり、
・本体
・外箱
・付属カード
と全て揃っています。
※即購入、値段交渉OKですが、即購入の方を優先させていただきます。
なお、ご購入後、発送まで少々お時間を頂戴する場合がありますので、その点ご了承いただけますと幸いです。
10月10日、動作確認済みです。
以下、代理店サイトから
Mid-Fi流、何者にも比較できない特異なローファイ・エミュレーションペダル!
そんな彼の新しいクリエイションは、Lo-Fiな音像をエミュレートするビブラート系ペダル。最近流行りのこのジャンルにMid-Fiがチャレンジしたということで少し驚きもあるが、実際プラグインをしてみて納得。独自の解釈が光る、Mid-Fiならではの一品に仕上がっている。
コントロールはランダムなピッチ変調を生むWow and Flutterとランダムな音の欠けを生むDropoutsの2つ。特にDropoutsは高域にのみかかる仕様となっており、調子の外れたトレモロのような、ともすれば接触不良のようにも感じられるような独特のサウンドを制御する。これをランダムかつウォームなビブラートと組み合わせることで、他のローファイ系ペダルと一味違う、有機的で柔らかいトーンとなっている。弊社でもCooper - Generation Loss V2といったローファイ系ペダルを扱ってきたが、それらにも負けない名(迷?)機だと自身を持って言えるだろう。
設定幅はそこまで広くなく、最大でも心地よい揺れを保つ。スローなアルペジオやコードプレイには抜群にマッチし、ハマったときの来た!!感はGeneration Loss V2以上だと断言できる。
電源: 9VDCセンターマイナス、消費電流おおよそ60mA。商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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オススメ度 3.9点
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